カナガンキャットフードの食いつきの良さに気をつけましょう

カナガンのキャットフードは人工添加物を使用していないので猫が慣れてくると食べすぎるようになります。

食べすぎるようになるのか与えすぎなのかは少し問題だと思われます。

食べないから始まり食べてくれるようになり、ついにパクパクと食べるので嬉しくて飼い主が与えすぎてしまいます。

カナガンはイギリスで作られていることからカロリーが高めではないかと思われがちです。

しかしそれは勝手な思い込みで日本の猫もイギリスの猫も変わりません。

与える量の問題のようです。

パッケージや公式サイトにも1日に与える量がしっかりと記載してあるのでそれを守るようにすると太ることはありません。

猫が徐々に慣れてねだられてしまうと飼い主もきっと与えてしまうでしょう。

そして猫も鳴けばくれると思ってしまうのです。

そうならないためにも最初から与える量はきっちり守りましょう。

ドライフードだけでなくウエットフードはもっと食いつきが良いようです。

ウエットフードは汁にとろみもついていてドライフードと混ぜると食べなかった猫も食べるほどです。

鶏皮を取り除いて煮込んであるので高たんぱくで低脂質です。

ドライフードと同様で人工添加物を使用しておらずグレインフリーです。

ウエットフードは12缶~3缶が目安ですが缶詰だけではお財布事情に響くかもしれません。

与える量はあくまでも目安ですので猫の活動量や体重などを考慮して与えるようにして下さい。

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